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会社概要

スタッフインタビュー きらり薬局で働く人のインタビュー。推したい項目は人それぞれ。


私にとって最大の強みは仲間 Pharmacy Clerk森田梨沙

薬剤師にとっても、Pharmacy Clerkにとっても最大の強みは「仲間」。

店舗には多くの仲間がいる。
きらり薬局では長年の実績と経験によって組まれた研修制度が充実しているので、未経験の私でも、入職当初から安心して勤務することができました。特に調剤事務の研修制度は完成度が高く、各人に合わせたオーダーメイドの研修も一部可能となっています。そして何より在宅医療を中心に行っているため、1店舗に常駐するスタッフの数が非常に多いです。通常の門前薬局であれば薬剤師と調剤事務が各1名ずつなんてこともありますが、きらり薬局では多くの仲間がサポートしてくれます。チームワークは抜群です。
店舗には多くの仲間がいる

社内報「ひなた」での対談より

 

森田:テーマが「あたりまえ」らしいけど、あたりまえのことって難しいですよね。
比田勝:難しい。
森田:逆にHyuga Pharmacyはあたりまえじゃないことの方が多い。型にはまってないというか、いい意味で発展途上の組織なんだと思う。
比田勝:たしかに、不満や意見を隠さずに言える風土はあると思います。薬剤師と事務(以下PC)の壁が無いというか、仲がいいというか。
森田:会社に勤めていたら不平不満もあると思う。それを不満だけで終わらせるか、改善するかは自分次第。実際に今ある制度も店舗の課題を何とかしようとして生まれたものも多い。相談すると基本的に意見を一旦、受け入れてくれるし、意見を求めてくれるから言い易い。発展途上だから、企業と、みんなと一緒になっていろいろ作っていってる感じがすごくいい。だから店舗の仲が良い分、企業として大きくなって、入社した人の顔が見えなくなることが寂しく感じる。
比田勝:それは感じる。企業として変わっていくということなんだろうけど、もう少し顔を合わせていろいろ話したい。
森田:店舗間で交流が無いのは絶対マイナスだと思う!
そうやって考えるとHyuga Pharmacyのあたりまえのことのひとつって、困っているスタッフを助けてあげたいと思うことなんじゃないかな。
比田勝:そうですね。店舗のスタッフを絶対19時に帰したいっていうのは私にとってあたりまえのこと。そのためにはあたりまえのことをあたりまえにこなせばいいだけだと思うんです。
森田:店舗のポイント制度や店舗巡回ができたときはどうしてもポイントや巡回を気にしてしまう自分がいたけれど、それは組織として必要なことで、大事なのは自分にとっての働くという本質や意義を見失わずにきちんとあたりまえのことをこなしていくことなんだと最近思うようになった。
比田勝:私もポイントはひとつの指標として、きちんとあたりまえのことをこなすように考えています。結果は後からついてくるはずだって信じて。Hyuga PharmacyのPCの業務って他の薬局と比べて多いと思うけど、周りと一緒になって頑張ることで乗り越えていけるはず。
森田:店舗がまだ少なかったころの、この会社をもっとよくしたい!っていう企業愛みたいなものがこの先も無くならなければいいなぁ。会社もスタッフが働きやすいように勤務制度をいろいろ作ってくれる分、私たちも何かそれに応えないとって思うこともあたりまえのことだと思うんですよね。少なくとも私は結婚してもパートでもいいから働きたいし、貢献したい!
比田勝:私も店舗を超えたみんなの団結感を肌で感じていたい。改めて自分にとってのあたりまえを考えてみたいと思います。
森田:この対談で話した内容が今Hyuga Pharmacyに勤めていて悩んでいる人にとって、少しでも参考になればうれしいです。

 

 

少しでも興味がわいた方はお話だけでもお気軽にどうぞ。
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